★OAKLEY ICHIRO MODEL RADARデビュー!

イチロー シグネチャー レーダー

シアトル・マリナーズ所属 イチロー選手シグネチャーモデル第6弾
 
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1998年、イチロー選手が最初にかけたオークリーのアイウェアは、マイケル・ジョーダンとオークリー本社のデザイナーが創り出した"ROMEO(ロメオ)"というモデルでした。
 
1999年からは、当時イチロー選手の顔の形に一番フィットした"JULIET(ジュリエット)"を愛用し、2005年には"ROMEO II(ロメオ2)"を着用し始めます。
 
2006年に開催されたWBCからは再び"JULIET"に戻しましたが、イチロー選手は延べ11年間に渡ってオークリーの特許素材X-Metal®製のアイウェアを愛用してきました。
 
昨年のMLBオールスターゲームで初めてスポーツパフォーマンス・アイウェアである"RADAR(レーダー)"を着用したイチロー選手は、そのフィット感とスタイルを気に入り、2009年のWBCからは試合中の着用モデルを長年愛用してきた"JULIET"から"RADAR"に切り換えました。
 
"RADAR"はOAKLEY CUSTOM EYEWEAR(オークリー・カスタムアイウェア)プログラム対応モデルであり、フレームカラー、レンズカラー、イヤーソック&ノーズパッドのカラーを自分で選んで好みの色合いでカスタムすることができます。
 
このOCEプログラムをヒントに、イチロー選手と共にカラーを検討し、彼が着用するユニフォームのホームカラーとアウェイカラーを彩った2パターンのシグネチャーシリーズを発売することになりました。
 
もちろんイチロー選手も今季はこの"ICHIRO SIGNATURE RADAR"で試合に登場しています。

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イチロー シグネチャー レーダー ホームカラー
フレーム:ホワイト アイコン/イヤーソック:グリーン
レンズ:SLATE IRIDIUM VENDED
価格:¥31,500(税抜¥30,000)

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イチロー シグネチャー レーダー アウェイカラー
フレーム:シルバー アイコン/イヤーソック:ネイビーブルー
レンズ:SLATE IRIDIUM VENDED
価格:¥31,500(税抜¥30,000)

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